谷本よしあきの理念

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 日本人は「和を以て貴しとなす」という和を重んじる精神を持っています。
 しかし、戦後「公」から「個」を尊重する教育が行われ現在では「自分さえよければいい」という自己中心主義が蔓延しているように感じます。
 このような状況を改善する為に相手を思いやる気持ちを育む「個」よりも「公」を重んじる教育への転換を目指します。
 人と人の「心」が溢れる街、人と人がふれあい「郷土愛」「家族愛」が自然に育まれる街づくりを実現します。